病気やケガで長期間働けなくなったときの
収入減少を補う保険
JR西日本グループの
所得補償保険ロング
団体長期障害所得補償保険

どんな時も「私らしく」いられるために。

保険期間:2024年4月1日午後4時~2025年4月1日午後4時まで 毎年自動更新
  • 割引率
    30%※1

  • 65
    まで所得を補償
  • ※1 団体割引30%
新しい安心
人生を輝かせるサポート
病気やケガで長期間働けなくなった時の、
給料補償の保険です。
  • 家計の心配が
    なければ治療に
    専念できる
  • 病気やケガで入院
  • 精神障害
  • 地震・噴火・津波による
    病気やケガ
  • 医師の指示による
    自宅療養やリハビリ期間
  • 復職後の収入減少
  • 働けない時も
    安心して生活を
    送りたい...

※病気やケガで就業障害になり、369日を超えて就業障害が継続した場合に補償対象となります。
※精神障害を原因とするお支払いは最長3年間となります。

POINT 01
病気やケガで収入減少、医療費等の支出も増加…

所得補償保険ロングが
長期的にサポートします

病気やケガにより長期で就業できなくなって収入が減少しても、入院費など支出はかさんでいきます。
会社の制度や公的な給付も就業障害が長期になるほど十分ではありません。
最長1年間の補償である「所得補償保険」に加え、最長65歳まで補償できる「所得補償保険ロング」は、万が一、病気やケガで、
長期間の入院や自宅療養により働けなくなった時に、最長で65歳まで、毎月お給料のように保険金を受け取ることができます。

  • 就業障害発生当初…
  • 就業障害369日後…
  • 復職後も仕事に支障が
    ある場合…
  • 就業障害発生当初…
    病気やケガによる
    就業障害が発生すると収入減少…
    病気やケガで働けなくなった時、一定期間は有給休暇や病気休暇など会社の制度や公的な給付が支給されるので収入が確保できます。

    とはいえ、休業が長期にわたればいずれ収入は減少…。

  • 就業障害369日後…
    働けない状態が長期になっても、
    給料補償があれば安心
    病気やケガで就業障害となり、連続369日を超えて働けない状態が継続した場合、保険金をお支払いします。病気やケガの発生原因が国内・国外を問わず補償されるので安心です。
  • 復職後も仕事に支障がある場合…
    一部復職※2の場合も補償
    一部復職した場合でも、就業に支障があり就業障害発生直前と比べて20%超の所得喪失がある場合は、その割合に応じて保険金をお支払いします。
  • ※1 傷病手当金… 公的給付にて標準報酬日額の2/3が最長で1年6か月支払われます。またご自身が所属する企業が加入している健康保険組合によって付加給付がある等、支給期間や金額の内容が異なる場合がございます。
  • ※2 一部復職とは、業務に復帰できたものの依然として就業障害が残り、就業障害直前に従事していた業務に完全には従事できない状態をいいます。
素朴な疑問
Q.生命保険に加入していれば大丈夫?
回答を見る
A.一般的な生命保険に加入していても、
就業不能による収入減は補償されません。
一般的な生命保険は、基本的に死亡時の収入減や入院時の医療費(支出)に備える保険。
生存中に働けなくなった場合の収入減には対応していません。
保険商品 死亡 入院(ケガ) 入院(病気) リハビリ 自宅療養
医療保険 入院期間中に支払われ、
その目的は入院費用の補償です。
傷害保険 不測かつ突発的な事故によりケガをした場合に支払われます。
死亡保険 保険金は死亡時に支払われ、その目的は遺族の生活補償です。
所得補償保険
団体長期障害
所得補償保険
病気やケガによって働けなくなった場合の収入減少をカバーします。

加入したお客さま
話を聞いてみました

  • 結婚・出産を機に
    夫婦で話し合って決めました。
  • 安価で手厚い補償を得られるから
    加入しました。
  • 自分が万が一働けなかった時の
    不安が少しは解消できると思って
    加入しました。
POINT 02
ご家族の介護も安心の補償

介護休業および復職支援特約で
介護休業による収入減少をサポートします

お支払い
対象期間
39か月間

ご家族の介護に伴う
収入減少
もカバー

所得補償保険ロングではオプションの「介護休業および復職支援特約」を付帯していただくことで、
ご家族の介護を行うために介護休業や短時間勤務制度を利用する等の就業障害が発生し、かつ収入が就業障害発生前の80%未満の場合は、
介護休業を取得した日(休業した日)から、その減少した所得の割合に応じて保険金がお支払いされます。

※本特約における支払い対象期間は、特約で定められている39か月間、もしくは所属する企業の介護休職規定に定める期間のいずれか短い方が限度となります。

3か月間介護休業を取得することに…

母がパーキンソン病を患い、
介護施設を探し入居が可能なまでの間、
自宅での介護が必要。

「X1Y2型」に加入の場合
  • 主契約(基本補償)保険金額10万円
  • 介護休業および復職支援特約保険金額20万円

介護休業および復職支援特約

20万円×3か月

お受け取り保険金 60万円

POINT 03
無理せずに、いざという時のため

団体割引等による
割安な保険料

団体割引等による
割引率
30%

※団体割引30%

  • 33歳男性
    月収/30万円
    月払保険料【X2型:保険金額20万円/月額】
    割引率30%適用で1,117
    (割引適用前月払保険料 1,596円)
    補償内容
    保険金額 20万円/月額
  • 25歳女性
    月収/18万円
    月払保険料【X1型:保険金額10万円/月額】
    割引率30%適用で489
    (割引適用前月払保険料 699円)
    補償内容
    保険金額 10万円/月額

※団体割引30%

所得補償保険と所得補償保険ロングはセット加入がおすすめ!

突然働けなくなった時にすぐに保険金を受け取れる所得補償保険と、就業障害が長期的に継続した場合に保険金を受け取れる所得補償保険ロング、セットで備えがあれば安心です。

※所得補償保険:15型、所得補償保険ロング:X2型にご加入の場合

保険料チェック

生年月日の入力、介護休業および復職支援特約の保険金額を選択後、
「シミュレーションをスタート!」を押すと月払保険料が表示されます。
月払保険料は保険料表でも確認することができます。

※数字は半⾓で⼊⼒してください。
※所得補償保険ロングは現職の方のみご加入いただけます。

ご加入される方の生年月日:
所得補償保険ロングの
月額保険金額の決め方は?

介護休業および復職支援特約

ご家族の介護に伴う収入減少を
カバーします。

介護休業および復職支援特約:
⽉額
保険⾦額
型名
10万円 -
20万円 -
30万円 -
40万円 -
50万円 -
月払保険料
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所得補償保険の保険料
チェック

急な収入減少に素早く対応するために合わせてご加入されると、より安心です。

⽉額
保険⾦額
型名
5万円 -
10万円 -
15万円 -
20万円 -
25万円 -
月払保険料
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-
-
-

※入院初期費用は、5万円コースの場合の金額とする

所得補償保険の
月額保険金額の決め方は?
ご注意
年齢(満年齢)によって保険料が異なります。
  • (注1) 保険料は、性別問わず同一です。
  • (注2) 保険料は、保険始期日(中途加入日)時点の満年齢によります。
  • (注3) 年齢は、保険始期日(中途加入日)時点の満年齢となります。
  • (注4) ご契約は1年ごとの更新となりますので、更新加入の保険料は、更新時の保険始期日時点の満年齢による保険料となります。
  • (注5) ご加入いただく際は被保険者1名につき1プラン、1口までとなります。
  • (注6) 本保険は介護医療保険料控除の対象となります。(2023年12月現在)

事例別保険金
受け取りイメージ

※実際のお支払いはご加入の内容や
事故の状況により異なります。

主契約(基本補償)10万円、
介護休業および復職支援特約
20万円プラン(X1Y2型)
の場合

  • 病気やケガで入院
    交通事故にあい働けない
    状態が25年続いた

    毎月10万円×約288か月分
    (支払対象期間)

    総額2,880万円

  • 精神障害
    脳梗塞で働けない状態が
    2年3か月続いた

    毎月10万円×約15か月分
    (支払対象期間)

    総額150万円

  • 介護休職、復職後の収入減少
    母親の介護で3か月休職、復職後も
    勤務時間の短縮が1年続いた

    毎月20万円×3か月+毎月20万円
    ×40%(所得喪失率)×12か月

    総額156万円

主契約(基本補償)20万円プラン
(X2型)
の場合

  • 地震・噴火や、天災による
    病気やケガ
    建物が倒壊して大怪我を負い
    働けない状態が2年続いた

    毎月20万円×約12か月分
    (支払対象期間)

    総額240万円

  • 医師の指示による
    自宅療養やリハビリ期間
    脳梗塞により働けない状態が
    18年続いた

    毎月20万円×約204か月分
    (支払対象期間)

    総額4,080万円

  • 復職後の収入減少
    がん治療で入院し1年後に復職
    復職後も勤務時間の短縮が
    6か月続いた

    毎月20万×50%(所得喪失率)×6か月

    総額60万円

    ※仕事に復帰した後も就業障害が残り、かつ収入が健康時の80%未満の場合は、その減少した所得の割合に応じて補償します。