団体がん保険

「がん」は治る時代となりつつあります。

保険料割引率、最大約37%!
がんと診断され、がんの治療を直接の目的として入院されたときの入通院費用や、手術費用を補償するための保険です。

がん入院保険金、がん手術保険金、がん通院保険金のほか、がんと診断された際のがん診断保険金など、がんに特化した手厚い補償が受けられます。また、先進医療等費用補償特約をセットすると、先進医療の技術料等を通算500万円まで補償します。

こんな方におすすめ
がんによる入院や手術に備えたい
お金の心配をせずにしっかりとした治療をしたい
先進医療にも対応した補償が欲しい

※ 割引率37%は団体割引30%と優良割引10%を連乗したものであり、平成29年4月1日から平成30年4月1日までの契約に適用されます。団体全員の加入者数・損害率などにより、割増引率が変わり、保険料は毎年見直されます。

社員の皆さま

団体がん保険の補償例

補償例

団体がん保険の特長

1上皮内新生物のうち、悪性新生物に該当するもの(上皮内がん)も補償します。

上皮内新生物(初期のがん)も補償の対象となります。その他の疾病や傷害については補償の対象外です。

2がん治療以外の先進医療にも対応できます。

先進医療等費用補償特約をセットすれば、先進医療の技術料や臓器移植に要する費用が一事故500万円まで補償されます。

※ 傷害または疾病を被り、日本国内で先進医療および臓器移植術を受けられたとき。

3診断保険金を2回目もお支払いします。

2回目以降の診断保険金は、がんと診断確定された最後の日から、2年が経過した日の翌日以降、がんの治療を直接の目的として入院されていた場合はがん診断保険金を再度お支払いします。

※ がん保険をご継続されていた場合にお支払いします。

気になるデータ

JR西日本グループで、実際どれぐらい保険金が支払われているのかを見てみましょう。

団体がん保険|気になるデータ

退職時のお手続きについて

退職がお決まりになりましたら、お近くのJR西日本保険代理店までご連絡ください。

ご契約を継続いただく場合

次の満期日までの保険料をご集金させていただきます。なお、次回満期日からは「年間の保険料を一括」で、ご指定の口座よりお引き落としさせていただきます。

ご契約を継続されない場合(解約する場合)

2か月分の保険料をご集金させていただきます。

※ ご加入された月から2か月遅れて給与天引きが開始されているため。

保険商品詳細

団体がん保険(JR西日本グループ社員の皆さま)
パンフレット

資料請求・お見積り、各種お問い合わせ

保険商品の資料請求・お見積り、各種お問い合わせは以下をご利用ください。
お急ぎの方は、お近くの店舗までお問い合わせください。

引受保険会社:
損保ジャパン日本興亜